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韓国では既にβ版がスタートしておりますが日本に情報はなかなか下りてきませんね 日本サービスに関するスケジュール発表や、 情報公開を心待ちにしている方も多数いらっしゃると思います。 こちらは、現在も開発会社との調整を進めていますので、もう少々お待ちください。 来週中には日本サービスに関する情報公開と、スケジュール(暫定ではありますが)の ご報告を行わせていただく予定です。 というわけで来週には何かしらの発表があるみたいです スタート早いのはいいけど間が空くとダレちゃうのよねぇ すること無くてひまひまです 今回の運営さんのブログはRMTと規約に関して ▼ID譲渡(RMT含む)に対する運営方針報告 先日、1月11日、第2期TERA LEADER 200名の発表を行いました。 その後、大変残念なことに、あるお客さまがTERA LEADERのHangameIDをネット上で販売する、 いわゆる「RMT(リアルマネートレード)」を行っていることが判明しました。 まずは、ID譲渡(RMT含む)への運営方針や今回の対応について、順を追ってご説明いたします。 ・ID譲渡(RMTによる譲渡を含む)への運営方針 HangameIDの譲渡は、ハンゲームの利用規約で禁止しております。 また、TERA運営チームでは、HangameIDのRMTを含む売買、貸与、借用は 断固容認しておりません! まあRMTを容認しているゲームは日本には無いですよね ただ問題なのが運営規約であってなんら日本の法律に違反していないこと ネットゲームが衰退する要因にゲーム自体がksgだった、運営のお粗末な対応が大部分を占めますが 外部的要因としてBot、RMT、アカウントハック等が挙げられます しかも中国人はその3つをコンボで使用してくるからたちが悪い Botを使って金をかき集めRMT、規制されたり使いにくいゲームだとIDとパスブッコ抜いて資産強奪してRMT 差別的発言になってしまいますが、ことネットゲームに関しては中国人は「百害あって一利なし」 IP規制しても中国から日本に設置したサーバー経由で大挙して押し寄せてくる 彼らのおかげでどれほどのゲームが過疎化・終了に追い込まれたことか・・・ TERAの運営さんは始まる前からかなり厳しく、また毅然とした態度をとっているので安心ではありますが あらゆる手段を使って攻略してきますので取り締まりには力を入れて欲しいものです ところで、こんな事いうとLEADER剥奪されかねないのですが RMTというものは根絶は不可能だと思います。 だって国の法律で取り締まれないんだもん またRMT業者が押し寄せることはある意味人気のバロメーターでもあります 実際問題時間や装備をお金で買うという需要が存在するのも確かです そしてその層が最もお金を落としてくれるのも事実です ニートや無課金者は枯れ木の賑わい、だがゴミがいないと寂しい 一部の超絶廃人は客寄せパンダとして君臨 そのなかでお客様に気前よくお金を使っていただく それが現状のネットゲームなのかなと思ったり思わなかったり FF14は色々な試みを行って見事に失敗してしまいましたが その中にRMT対策もかなり力を入れたように見受けられます。 お金はあまり気味で、RMTをする意味が余りありませんから ただ残念なことに、そのおかげで肝心の鯖内経済が崩壊してしまいました TERAの運営陣はFF14の失敗をかなり分析されているようなので同じ轍は踏まないでしょう http://tera.ldblog.jp/archives/1963190.html TERA運営ぶろぐ |
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